2026年6月10日

「YouTube Works Awards Japan 2026」でシルバー、ブロンズを各1作品が受賞、1作品がファイナリストに選出

このたび、Google が主催する「YouTube Works Awards Japan 2026」において、当社がエントリーした3作品のうち、「もしも、江戸時代にメルカリがあったなら」がシルバー、ダスキンモップ「画面に毛」「飼い主に一曲」がブロンズを受賞し、東急リバブル「プロの視点」篇がファイナリストに選出されましたので、お知らせいたします。

「YouTube Works Awards Japan」は、YouTubeにおいて高い効果をあげた動画広告を表彰する広告賞で、第一線で活躍する広告クリエイターや広告主、YouTube クリエイターなど、幅広い分野の審査員がさまざまな視点で審査をおこないます。「YouTube Works Awards Japan 2026」では、2025年に取り組んだYouTube を活用したキャンペーンがエントリー対象となっています。

参考:https://www.youtube.com/intl/ja/ads/youtube-works/

受賞・選出作品概要

シルバー

「Best Use of Google AI  部門」
「Best Use of Google AI  部門」は、YouTube 広告のキャンペーンプランニングもしくはクリエイティブ制作、またはその両方で、Google AI を効果的に活用し、優れたビジネス成果を達成した革新的な YouTube 広告キャンペーンを表彰するものです。

作品名:もしも、江戸時代にメルカリがあったなら
広告主:株式会社メルカリ
企画・制作:株式会社Hakuhodo DY ONE

ブロンズ

「Best Brand Lift  部門」
「Best Brand Lift  部門」は、ブランドや商品の認知・比較検討・検索数や好意度などのブランドリフトに貢献したキャンペーンを表彰するものです。

作品名:ダスキンモップ「画面に毛」「飼い主に一曲」
広告主 : 株式会社ダスキン
企画・制作 : 株式会社 博報堂/株式会社Hakuhodo DY ONE

ファイナリスト

「Best Use of Google AI  部門」

作品名:東急リバブル「プロの視点」篇
広告主:東急リバブル株式会社
企画・制作:株式会社Hakuhodo DY ONE /株式会社ZETTAI WORKS

以上

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