2026年9月10日

書籍『AI 映像制作アーカイブス 2026』への当社社員掲載のお知らせ

このたび、株式会社玄光社より2026年8月27日に発売された書籍『AI 映像制作アーカイブス 2026』において、当社のクリエイティブ本部 第三クリエイティブ局 ULTIMA部に所属し、デジタルクリエイティブ本部 OTTクリエイティブ局 第二クリエイティブ部を兼務する大塚夏海が、注目のAIクリエイターとして紹介されましたのでお知らせいたします。

本書は、AIを活用した映像制作の最前線で活躍するクリエイターや最新事例を紹介する書籍です。大塚は、同誌が実施した「掲載クリエイター」募集に応募し、厳正な選考を経て、今後の活躍が期待されるAIクリエイターの一人として選出されました。

誌面では、2017年の入社以来、AIフィルムディレクターとして映像表現を手掛けてきた大塚の経歴とともに、広告映像や自主制作など、AI技術を活用した制作実績が紹介されています。

当社は今後も、AIをはじめとする最新テクノロジーを活用し、クライアント企業のビジネス成長に貢献する新たな価値の提供に努めてまいります。

掲載概要

書籍名:AI 映像制作アーカイブス 2026
出版社:株式会社玄光社
発売日:2026年8月27日
掲載内容:

・「AIクリエイターファイル2026」内での大塚夏海のプロフィール紹介
・制作事例の紹介(シャープ株式会社「AQUOS sense10『まるでマジック篇』」/AIショートムービー「THE POST」)

 

大塚 夏海(おおつか なつみ)
クリエイティブ本部 第三クリエイティブ局 ULTIMA部所属/OTT&Videoグロース本部2017年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(現 株式会社Hakuhodo DY ONE)に入社。AIフィルムディレクターとして、AIを活用した映像表現の企画・演出・制作を数多く手掛ける。2025年10月からはAI特化型クリエイティブチーム「AI Experts ULTIMA」の立ち上げにも参画し、AIクリエイティブの創作を追求している。

 【ご参考】書籍情報(玄光社 公式サイト)

https://www.genkosha.co.jp/book/b10193882.html

以上